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CyanCamera

スマートフォンをライブ制作用カメラにするアプリ(iOS/Android)

リグに取り付けたiPhoneでCyanCameraを使用している様子

CyanCameraは、iPhone/Androidのスマートフォンを、ライブ制作の番号付きカメラの1台として使えるようにするアプリです。Cyanview RCPから、対応する210機種以上のカメラと同じようにシェーディングでき、ゲートウェイにも特別な設定なしで表示されます。

ProResやLogでの収録、RTP/SRTでの伝送、HDMI出力、GPUで動作する波形・ベクトルスコープまで、アプリ1つで備えています。

App Store(iPhone/iPad) Google Play(Android) お問い合わせ

こんな場面で
横向きのCyanCamera。RGBヒストグラム、パレード、ベクトルスコープを表示
主な機能
01 本格的な収録
02 Cyanview RCPからの制御
03 アプリ内でのカラーシェーディング
04 RTP/SRTでの伝送
05 HDMI出力
06 波形・ベクトルスコープ
縦向きのCyanCamera。カメラの設定値、RGBヒストグラム、ベクトルスコープを表示
07 LiveLabからのLUT読み込み
08 ゲンロックとタイムコード
動作条件
対応機種iPhone/iPad(App Store)、Androidのスマートフォン/タブレット(Google Play)
リモート制御・シェーディングCyanview RCPが必要(それ以外の機能はアプリ単体で動作)
ゲンロック・LTCBlackmagic Camera ProDockが必要
Apple Log 2iOS 26以降
Broadcastモードの HDMI出力・アイリス制御iOS 27以降
ProRes/ProRes RAW対応するiPhoneが必要
アプリ開発者の方へ

Cyanviewのプロトコルを使っているのはCyanCameraだけではありません。Mavisなどのサードパーティ製カメラアプリも、すでにRCPからの制御に対応しています。カメラや映像のアプリを開発している方は、1回の組み込みでRCPに対応できます(開発者向けの登録)。

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